光合成きらりの使用方法

使用方法は原液を50〜1000倍に希釈して使用します。
  • 畑作物には 50倍以上に薄めて土壌に散布して下さい。
  • 施設作物(ハウス・温室)や露地栽培の作物など、常時灌水、散水の場合は
    200〜400倍に薄めて施用して下さい。又、葉面散布の場合は500〜1000倍に薄めて施用して下さい。
  • 水圏作物(水稲・イグサ・レンコン等)には100〜500倍に薄めて施用します。
  • ガーデニング等で花類に与える場合は葉面散布で500倍〜1000倍、土壌散布は200倍程度を目安にして与えて下さい。
  • プランター一個に対して、散布量は500ml(ビール缶大)程度です。最初の与える場合はこの量を超えないようにして効果を確認してから量を調整して下さい。
光合成きらり使用上のご注意
  • 施用時期は?
    元肥、追肥、又は播種、育苗時等、植物の生育適期に合わせて、根圏域に浸透するよう工夫して施用して下さい。
  • 使用前にラベルの説明を良くお読みの上、正しくお使い下さい。
  • 飲み物ではありません。飲まないで下さい。
  • 液が目や傷口に入らないようご注意下さい。
  • 土壌薫蒸材、殺虫剤、線虫駆除剤などとの同時使用は避けて下さい。一週間以上の間隔を置いてご使用下さい。
  • 有機肥料や化成肥料、液体肥料などとの併用は差し支え有りません。
  • 原液での直接施用は避けて下さい。
  • 生きた微生物資材ですので、使用条件・使用方法によっては、顕著な効果が発揮されない場合があります。
  • 保管方法
    ☆子供の手の届かない所に保管して下さい。
    ☆直射日光や高温を避けて涼しい場所に保管し、開栓後は早めにご使用下さい。
    ☆長期保管の場合は、10゜C以下で低温保管して下さい。
    ★保管中にガスが発生する場合がありますが、その場合はガス抜きをして下さい。
  • 製品は植物に悪影響を与えるものではありませんし、細心の注意を払って製造しておりますが、万一製品の不都合により植物が枯れたりした場合は製品の交換あるいは製品代金の返還のみでご容赦願います。
  • 需要家様には別途20リットル入りも用意してありますご相談下さい。